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※未完【咲-Saki-謎】 小鍛治健夜は独立リーガー?


Category: 咲本出考   Tags: 咲-Saki-  考察  小鍛治健夜  世界観  
<オワコン注意>
この記事はおよそ一年前に作成を始めたもので、現在公開されている公式情報と大きく食い違っている可能性があります。

チンタラ書いてたらアニメ関連で次々と新情報が出てしまいオワコンと化した咲謎シリーズの未完成記事投下第一号。最新情報に照らしあわせて再び考えるのは面倒くさいやる気ない!けどお蔵入りにするのも悔しい!もうそのまま出しちゃえ!というものなので、記事の体裁すら整っていないメモ帳状態
それでも見てやるよという心の広い方は、阿知賀編が始まる前くらいに記憶を戻してから御覧ください。

まさかプロ麻雀カードがオマケになるとは

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今回のテーマは衝撃の美人雀士

小鍛治健夜



※ネタバレ&妄想注意

咲-Saki-世界の様々な疑問にメス…は入れずにフェザータッチするコーナー。
当然ながら答えを提示できる可能性は限りなくゼロ。すべては立のみぞ知る。
よってうそはうそであると見抜ける人でないと(この記事の扱いは)難しい

世界観は漫画準拠。アニメから拾う場合は明記。


小鍛治健夜は独立リーガー?

恐らくは皆さん 「は?」 という印象じゃないかと思うので
作中のセリフを拾いながら順を追って妄想にお付き合いいただきたい。

1.地元のクラブチームに入ったのでタイトルとは縁遠い(64局)

2012y04m18d_205154156.jpg

小鍛治プロの所属する組織が額面通りのプロ組織とは異なる組織なのでは?という考えはここから生じた。
所属するチームによってタイトルと縁がなくなるとはどういうことだろうか?

個人競技である場合(団体戦と団体競技は別モノ)、プロレベルでは団体戦の成果は全くといっていいほど個人の評価に関わらないのが一般的(柔道とかフィギュアスケートとか)なので、小鍛治プロが過去所有していたタイトル八冠は全て個人タイトルだと考えられる。というか団体タイトルなら小鍛治プロの同僚とて八冠、あるいはそれに近い状態になってしまう。

個人タイトルが存在するということはつまり、所属チームの仲間がどれだけ弱かろうが関係なくタイトルは獲得が可能だということ。なのに縁遠い……これは小鍛治プロがそもそも大会にエントリーできない、参加資格のない組織に所属しているということなんじゃないだろうか?


2.最近、地元のクラブチームに入った(64局)

プロ界のメインストリームを離れて地方クラブに移籍したとはいえ、今も「小鍛治プロ」と呼ばれる以上、肩書きがプロ雀士であることには変わりがないようだ。最近立場が変わったということで以前の呼び方が抜けない…特にTVで見るだけのパンピーなんかはそういった可能性もあるが、アナウンサーであるこーこちゃんが間違えるというのはちょっと考えられない。無論こーこちゃん自身は(意図的・非意図的問わず)間違えかねないのだけれど、間違えたところですこやん自身が訂正しそうなものだ。

つまりすこやんはタイトル戦に参加できないプロなのだ。タイトル戦に参加できないけどプロ、こう聞いて最初に連想したのが野球の独立リーガーだったので今回はこんな記事タイトルに。
※正確な話をすれば独立リーグにも当然タイトルはあるのだけれど、ここで要求されるのは第一線レベルのタイトル(野球でいえばリーグ優勝、シリーズ優勝)なのでノーカン



以下は完全にメモ帳。
 


3.地元のクラブチームは潰れそう(64局)

咲-Saki-世界における麻雀は、国内では正月休みでもないのに昼間から全国ネットという高校野球並の人気を誇り、世界に目を向ければ競技人口は数億人超(出:アニメ)とサッカー並(三億弱)。現実の人気スポーツのいいとこ取りをした前代未聞の人気コンテンツだ。

上の二大スポーツと比べたらスタジアム不要、大半のスタッフ不要と経費は比べ物にならないほど少ないはずのプロ麻雀クラブ。仮にすこやんの所属がトップリーグだとしたら、そんな人気の中でクラブを潰す経営陣って一体…毎年のように人気低迷が叫ばれるNPB、Jリーグだって現在の形態になってから潰れたトップチームは横浜フリューゲルスと近鉄バファローズだけ。いずれもスポンサーが本業でバブル崩壊の煽りを食らってスポーツ事業撤退する形での合併消滅。あの世界もバブル崩壊後の世界なのだろうか。高校生が5人分もラーメン驕っちゃうような時代なのに!おかわりOKで!(関係ない)

現段階でバブル崩壊後だと決め付けるのは難しいので、より汎用的な考えであろう「メインスポンサー(ないしオーナー)が比較的資金力のない企業」だったという仮定で話を考えてみる。

この仮定を採用した場合、自動的に1チームあたりの選手数が少ないことも濃厚になる。
これだけ大々的に行われているプロスポーツ(?)であれば最低賃金というものが存在する
1チームあたりの選手数が少ないとなればチーム数は増え、微妙な規模の企業まで参入してくるかもしれない。
だがそうなれば当然、大企業の高給好待遇クラブとそれ以外にはどうしようもない戦力差が生まれるし、

作中でプロは年間2000試合打つ(おそらくリーグ戦だけ)という情報がある。
これは麻雀やる人とやらない人の違いなのかなと思うが、俺は別に多い数字ではないと思う。
一日八半荘(六時間)で週休二日確保できる。
現実でみっちり雀荘勤務してる人ならプロ・アマ問わず打ってる人はいくらでもいるであろう数。

現実のプロ雀士は所属団体から給料もらうどころか逆に会費を収めているような


・すこやんの経済効果
デイビッド・ベッカムがレアルマドリードに移籍した際の移籍金は48億円。
しかしマドリーはベッカム関連の商品売上で350億円を回収。
この移籍でマドリーが何を期待していたかといえばやはり金金金。
当時は「いやベッカムは普通にいい選手だから」とカネ目当てを否定したがる人も多かったけれど、金のことがなければ違約金を支払っての遺跡はまずありえなかった。
ベッカムは放っておけばマンUとの契約を更新せず自由移籍になる可能性も十分あった。
しかし自由移籍になってしまえば数多のクラブが獲得競争に参加してくるため、いくら金を積んだところで結局はベッカムの気分一つ。だから他のクラブが違約金で躊躇しているタイミングで、選手としてだけ見れば適正を遥かに超えた価格で獲得強行。

48億など開幕前に回収してしまったという話。7月に移籍して8月中に回収、月に25億を生む装置。
それくらい人気選手の持つ経済効果はすごい。

まぁ容姿ありきのベッカムとすこやんを比べるのはアレだが

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4.ランキングに関わる大会にはあまり出ていない(56局)

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反論。たとえば上記セリフはどういうことだろうか。

咲世界の麻雀界についてはまた別の項目として取り上げたいので、ここでは組織や大会規定等の想定は行わず、小鍛治プロ個人の問題として考える。つまり「出てない」から「=出られない」の可能性を排し「=(自分の意志のみで)出ていない」と取るということ。

小鍛治プロが枯れた、即ち野心が満たされてしまった状態にあるという可能性。
あるシーズン圧倒的な強さを誇ったチームが翌年嘘のように負けを重ねること
チームスポーツにおいてはよく見られる現象。


 ─未─
 ─完─


こんな細切れ妄想記事ばっかり溜まってるブログです
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テーマ : 咲-Saki-    ジャンル : アニメ・コミック

Comments


サッカーで言えば、JFLみたいなチームなんですかね。我が岩手で言えばゼブラとかグルージャみたいな。

日本の麻雀リーグにも一部・二部・それ以降があるかもしれませんし、チャンピオンズリーグみたく、地元の一位しか出られない全国リーグがあるかもしれません。

すこやんを先鋒にして、そこでトバしてしまえれば二部とかにいるわけがないとか思いましたが、並み居るプロ相手にそれは難しかったでしょうか。点数引き継ぎなしで、チームメンバー全員を出しての総当たり戦とかあれば、ワンマンチームは厳しそうです。
 

強豪校のレギュラーは(並みの)プロとはそこそこやれそう雰囲気ですから、すこやんがいれば地元チームとやらもトップリーグに昇格できそうな感じですけどね。

そもそもプロ麻雀チームの対局形式がわかんないですけど・・・。
スタメン5人で高校インハイと同じ先鋒~大将戦、但し戦況に応じてメンバー交代はアリとか?
後は個人の収支を同時に集計してのランキングかな?
 

どちらにせよ独立(地域)リーグで頑張ってる選手の心を毎年のように折るアラフォーを許してはいけない(戒め)
 

元世界ランク2位が地域クラブ入るってバランス崩壊だろ
阿知賀こども麻雀クラブに照がいるレベル
そう考えるとクロチャーって…
 

>あの世界もバブル崩壊後の世界なのだろうか。
じょーじさんが「21世紀、世界の麻雀の競技人口は数億人を超え~」と言ってますので、2001年以降なのは確定かと。
 

>岩手県民は(以下略)さん
プロ麻雀カードのおかげでプロもチーム戦が基本、みたいな感じが漂ってきてよく分からなくなってしまったんですよねー。
今は「基本はチームリーグ戦、オフに個人の大会がある」って感じなのかなーと思ってます。
すこやんの七冠をチームの中でうまく処理する方法は思いつきません。

>minaさん
多分そういう狙いなんでしょうね。沈む一方のチームをすこやんパワーであらゆる面から短期再建という。
インハイみたいな点数持ち越しは無し、オーダーは藤田Pのカード記述から情勢を見て好きな選手を出せる形なんじゃないかな、などと思ってます。

>さぎさん
???「弱い奴が悪い」
 

>名無しさん
クロチャーがなんやねん!言うてみ!レジェンドに言いつけるぞ!

>大三元四暗刻さん
あくまでパラレルワールドのお話なので我々の世界のことをアテもなく当てはめるのはよくないなぁと思うわけです。
 

とは思っていても結構やってしまうんですけどね。特に麻雀観とか。
でもまぁそこは麻雀やらない人が純粋な咲-Saki-的麻雀観を持ってると思うので、自分は旧来の麻雀観から意見をぶつけ続ければいいやと(後付け)
 

すこやんは少し別ですが、三尋木プロのようなスター選手も解説に来ているところを見ると、週休2日よりももっと練習・試合の日数は少ないのかもしれません
天候に左右される競技ではないので、夏がオフシーズンとも思えませんし

国内リーグは週1試合、それにプラスしてクラブチームで出る大会(サッカーのナビスコカップやACL)、残りは個人でテニスやゴルフのように国際的なツアー大会な感じかと。咲日和では結構海外に行っている雰囲気でしたからね
 

マンUはファンだけで6億人程だったので、サッカー人口は10億くらいかとも思ったけど"競技"となると、どこまでが競技かわからんけども5-6億くらいでしょうか。
それと同規模の麻雀とかやべえな

ベッカムはバロンドールまであと一歩だったということを加味すると
元世界2位のアラフォー=ベッカムってのもズレてない気はします。

元世界2位がJFL〜J2レベルのクラブに入るって相当頭おかしい。
ましてや団体戦とは言っても、結局対局は個の力vs個の力になるわけで、
普通に先鋒アラフォーで完全優勝できるレベルだと思います。

したがって国内麻雀連盟から出場において特別な"通達"的なものがあってもおかしくないですね。


そして咏ちゃんファンとアラフォーファンが言い争う姿が容易に想像できる……
 

年2000試合を拘束時間の長い団体戦中心+個人戦で消化しようとすると相当にブラックな労働環境に思える。
基本は個人タイトル戦メインで、勝ち残る奴らは団体戦日程が被ってくるから1チーム5人以上でメンバー変更OKなんじゃないかな。
団体戦に関してはインハイ形式、順位点計上、トップ勝ち抜き、ラス負け抜けとかタイトル毎に特色を出してると思う。

将棋のあの永世○○とかよ~知らんからふつーに永世称号もらったらタイトル戦には参加できなくなるもん
なんだと思ってた。(称号は手切れ金「もうくんな。ペッ!!」)

すこやんがタイトル戦、ランキング戦はなれた理由案:
現在はドンジャラプロだった。なお、やっぱり畜生な模様。
 

すこやんはルックスもベッカムレベルに劣らないんだよなぁ…
 

Postしたら思い浮かんだんで連投。
そーいや、将棋とか碁プロみたいなイメージで個人のタイトル戦(協会の中でシコシコやってる)とか考えてたけど、
競艇みたいに各地で開催されて公営賭博になってりしないかな?
売上が凄いことになるはずのタイトル戦がすこやんのせいで低倍率の連続で売り上げに影響出てきたから追放されちゃったとか。
 

>すこやんの初登場はもう2年以上前……さん
ふーむなるほどなるほどなるほどなー。
2000半荘は全部合計したときにそんくらい行くと目されてる数字ってことですか。
色々な問題がシンプルに片付きますね。興味深い。

>久は俺の嫁さん
なんJレベルの言い争いばっかりっぽいんだよなぁ…

>福岡県民人さん
あ~そうですね、自分の書いたことと矛盾してました。2000試合のリーグ戦は個人の可能性が高いですね。
となると今度はなぜすこやん以外のプロ周りはチーム戦の話ばかり(=チーム>個人みたいな風潮)なのかという疑問が強くなりますが…
これまですこやんがタイトル総ナメしてたせいで他プロは紹介に使えるほどの戦歴がないということでしょうか。

>現在はドンジャラプロだった。
ド、ドユコトー!?

>名無しさん
こーこちゃん早く寝なさい
 

>福岡県民人さん
えっ競艇ってそんな理由で追放とかあるの…怖い
 

イチローが茨城ゴールデンゴールズにいるようなもんか
 

さーて♪来週の脳内引き出しは?♪(チラッ)
 

自由がある(?)地元チーム、実家暮らし、アラフォー、独身…。

まさか、すこやん、花嫁修行中とか?
 

中田ヒデが世界を放浪しているようなもんですかね
やっぱりレズはホモじゃないか(歓喜)
 

地元のクラブチームのオーナーがすこやんのおとん説とかどうだろう
おとんに任せるとグダグダになるからすこやんがクラブチームを管理しているとかで
そのせいで大会に参加できないとかで
ついでに異性との出会いもないとかで

娘に尻拭いさせるおとんになるよ!なるよ…
 

>名無しさん
ゴールデンゴールズはアマ中のアマなんだよなぁ(マジレス)

>ピヨ鬼さん
・穏乃、パンツを履く
・いつまでもレジェンド
・健夜行き遅れ
の三本です。来週もまた見てくださいね。ウェヒヒヒw

>岩手県民は(以下略)さん
ママンに飯作らせて昼まで寝てる時点でないんだよなぁ…

>名無しさん
これ(理論飛躍しすぎで)もうわかんねぇな

>名無し雀師さん
逆だろ逆…
すこやんが自分のスケジュール管理をパパンに任せてるってほうがよっぽどイメージしやすいんだよなぁ
 

書き方悪かったです。最後の行は妄想です。

ついでに妄想を垂れ流していく。
8冠のうち、永世称号を1つだけ取れていない理由:
最後の一つは人気投票で上位を集めて競うタイトル(笹川賞みたいなの)で、最初の頃は若くて強いから人気もあって出場できてたけど、あまりにもタイトル総なめしすぎなアラフォーなので人気が落ちて(可愛い若手の台頭+アンチの工作w)、永世称号を取れる規定回数優勝する前に出場枠に届かなくなった。(※笹川賞は前年度優勝者とか参加できます。ここでは無視)
現在、地元のクラブチームを助ける活動で地道に地元人気を獲得中。
流石すこやん、その腹黒さに憧れる!w

追放というわけではないですが:
漫画のモンキーターンくらいの知識なんであれなんですが、SGクラスの優勝戦フライングのトラウマ(何十億という払戻)とか出場制限の罰則とか面白いです。
 

>福岡県民人さん
永世称号で大会出禁だとすればその説もありですねー。
あんま惜しまれてるエピソードないですし(まぁ健夜-Sukoya-ではないから仕方ないけども…)

競艇解説どもです。



ちなみに永世=出禁って何か例があるのでしょうか?(ググったらふたばでもそんな話が出てたので実在するのかと…)
 

現実のサッカーみたいに女子麻雀は男子より人気ないだろうから
経済効果も大したことなさそう。
 

出禁の例は知らないけど、そもそも永世称号は引退・他界された偉大な方たちに贈られるものなんだし、
現役中に贈られたら、そりゃ「分かってるよな。(ニコリ)」されたんだと想像しちゃう。

昔の番組で何回か優勝したら殿堂入りで、それ以降参加はナシになってたりするのがあったと思う。
(何かまではちょっと思い出せない)

つまりは何が言いたいかというとすこやんにはプロドンジャラーしか道は残ってないってことだ。w

>経済効果も大したことなさそう。
つまりは「女子高生」にしか経済効果は発生しないということか。(悲しい現実)
それとは別にプロの世界は男女分ける必要はないんじゃないかな?
(分けられてないとするとすこやんが更にヤバイ人になってしまうけど)
 

そういえばアラフォーを拗らせるとアラフォーディメイションというのが使えるようになるらしい…
すこやんは元々持っていた能力とアラフォーディメイションの二つ持ちの可能性が微レ存
 

>名無しさん
運動ほどの差はないでしょうけどねー
そういえばアニオリ廃したら全くノータッチだな。

>福岡県民人さん
ふーむななな
私個人は将棋棋士が平気で出続けてるのでそういう印象なかったんですよね。大切な稼ぎ口でしょうし。

>名無し雀師さん
おいおいYGクロスオーバーか?
 

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