咲-Saki-ほんだし

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咲-Saki-阿知賀編 最終話「軌跡」 感想


Category: 阿知賀編   Tags: 咲-Saki-  阿知賀  感想  
※ネタバレ注意
 

遂にやってきた咲-Saki-阿知賀編最・終・回。感想記事久しぶりすぎて書き方が分からなくなったので一話から全部見直していたらこんな更新時間になったsimoponです。こんばんは。

世の中の関節は外れてしまった
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ん?なんだこの表紙?先月号か…?
今月は阿知賀最終回の煽りがでっかく載ってるは

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         ___
       /      \
     / ─    ─.\ 
    /   (●)  (●) \     え、なにこれは?
    |     (__人__)     |
    \. _ ` ⌒´    /
    /   \       \
     |     \, -‐- 、-‐- 、
     |\     \.  (" ̄ .入
    |  \    "  ̄ ̄ ̄  )
    |  / \,,_______人
     |      /\    \  \
    ヽ,____/;___\    \,,_ \,,__
              (______)___)

ちっちゃくない?ちっちゃくな~い?その付録宣伝部分を阿知賀に割いてもいいよね!?
単行本の売り上げは今どっちも15万前後だろうに何だこの待遇の差は…理屈に合わねぇだろ(不破真広並の感想)
最近、表紙といい付録の付け方といいちょっと絶園の推し方が尋常じゃあっ…ふーん(察し)

幽谷の化身、穏乃 (緑)(緑)(緑)(緑) プロテクション(すべて)
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主役(巻頭)を絶園に持っていかれはしたもののセンターカラーの一角には食い込む。
しかし…うーん、これ……全開、ですよね?大自然に向かって大自然を解放してますよね?シズはナチュラリストであると同時にナチュリストでもあった模様。

さて本題。最終回にしてようやく解明されたシズの隠された力とは?
今回は咲-Saki-総合研究所の船久保氏だけでなく、咲-Saki-魔物協会の宮永氏・衣ちゃさんからも同様の解説があっただけにほぼ間違いのない内容だろう。その方々が言うには、シズの力が発揮される条件は

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こと。
麻雀では、ある牌のゲームに登場する巡目が遅いことを「深い」と表現する。
用例:序盤でかけたリーチの和了牌を終盤になってようやくツモった時に「(和了牌が)深いところに居た」


シズがアガった2局を確認してみると

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確かに深め。
今度は愛宕母の「大星がダブリーでアガった局はサイの目が3から7やった。逆に高鴨がアガったんは2と10」というセリフから出目ごとのカド(カンする牌をつもる巡目)の位置を前記事で使った画像を流用して確認。
↓賽の目とカン巡目に注目(山登りは無視)
http://blog-imgs-54-origin.fc2.com/s/i/m/simopon/2013y02m15d_202135559.jpg
一目瞭然、3~7の目は淡がキー牌(カンする牌&和了牌)に到達するのが速いほうから5つだ。
レジェンドが2の出目を面白がったのも、それがちょうど真ん中の目であるからだろう。

前話の内容から私が予想したシズの能力は、「海底牌から徐々に支配を広げていく」というもので、これ自体は恐らくあたっていたのだが、この予想には「衣の海底摸月に必勝になる」という致命的な問題があった。が、支配のスタート地点が王牌からだったり、「支配」の影響が能力無効化ではなく弱体化であればその問題は解決してしまうわけで、王牌から海底牌まで支配を拡大し、尚且つ衣の影響力に勝れるところまでギアがあがれば必勝と、そういうことなのだろう。故に山の深い位置にある牌をキー牌とする衣や咲にとっては本当に厄介な相手に違いない。シズと咲の戦いは最初から最後まで支配力比べ。

どうやらこれまで存在した「咲 vs シズ」が「魔王 vs 熱血主人公」であるという認識は誤りで、

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「花を愛する可憐な少女 vs 山の化け物」が正解だったようだ。

●まとめるとシズの力は

・山の支配
・支配範囲では他家の能力弱体化(最終的には無効化)が起きる
・その効果は相手のキー牌(和了牌やカンに使う牌など)の位置が深ければ深いほど強まる

影響範囲・効力はギア(シズの調子)で変わる

というもの(青字は私の勝手な推測)

●番外編のときにエブリデイ修験者とか言って笑ってたけど、ガチで修験道を走り回った結果強くなったとかワロス

勝手にしやがれ ─役満キー─
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プロでも打破できないという能力強度を誇るマイヒメのリザべーション。
ここでいう「プロ」とは、10話の花田先輩のエピソードの中で出てきた「練習試合」に参加した人たちのことであろう。衣が優勝したというプロアマ親善試合同様、ゴミプロ雀士(僕ジャナイヨコロタンガイッタンダヨ)しか来ていなかったのかもしれないのでプロ全体への適応はできない。

それを示すかのように、シズの能力によってあろうことか役満キーの局で姫子の視界が曇る。
過去一度もブレたことのなかった二人の絆が切れ…

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なかった!!
出ましたっ!ヤクマンガールズZ。今回はマイヒメの勝ち。
しかし、手前の描写からして和了牌の位置次第ではリザべも阻止されていたに違いない。
真に恐るべき強度を持つのはシズのほうなのかもしれない。

●役満はアガった、しかしアガっていまだ三着という予想通りの負けパターン。漂うお役御免感…お疲れ様でした(予知)

あわあわオンステージ

後半戦オーラス──

阿知賀 111500 東※
千里山 102100 南
新道寺 *98900 北
白糸台 *87500 西
 ※東発席順

シズの巧妙(結果オーライ)な和了判断によって得意のダブリーカン裏4の跳満和了でも届かない状況を作られたあわあわ。
さ・ら・に!実際オーラスの手を開いて見れば、そのダブリーすらできない状況。
深山幽谷に居するシズは遂に伸ばした手が配牌に届くまでに巨大化。どうする!?どうするあわあわ!?

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そんな状況でやってしまうあわあわ。凡人から鉄板強者までやらかす怠慢プレイではあるが、この舞台この状況で……
とまぁ、ぱっと見はネガティブな描写であるが、これはむしろ決勝に向けて前向きに捉えられる要素だと思う。
「現状の淡は明らかにネジが緩んでる」わけで、現時点で既に淡にはもうひとつ上の強さがあるという示唆なのではないだろうか。このいい加減な見送りが状況に決定的な影響を与えなかった点からも、そういう意図で差し込んだものに思える。

…上の文でもうこの試合の結末を言ってしまったようなものなのだけど、一応流れ通り続けることに…

●掛け損なったリーチを次の巡で掛けるあわあわ。
そして当たり牌6sを一発で掴んでモギる姫子。姫子はゲームを通じて本当にツイてない。
長野中堅戦の文堂さんとかなら「ツイてないから負けた」で片付けられるが、大将戦のような超人バトルでは本当に「運も実力のウチ」なので、もう一度やったら結果は分からないとも言えないのがさらに可哀想。ていうかこの卓に至ってはもうツモ=運次第じゃないもんね。

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だがしかし、このとき大星、6sをスルー。阿知賀と同点でも決勝進出であるにも関わらず。

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こだわらなきゃならないところと妥協すべきところを間違えるのが敗者のメンタリティーらしいけど、果たして彼女のコダワリはそのどちらなのか。

しかし、このときは問題にならず

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次巡、ドヤツモ。
そして裏ドラの確認もせずに6000・12000を申告しようとするあわあわ。そこに…

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ファッ!?


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裏4どころか裏ナッシング!!

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ヒエ~ッ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
シズも怖いけど何が一番怖いって姫子の6s当たってたら三着で白糸台敗退決定だったというところ。
淡が姫子をスルーしたのは裏期待を避けたのではなく、単純に二位が嫌だったという理由なのだからこれは本当に怪我の功名というかなんというか。

シズが直感によって行った非合理的スルー&ツモが巡り巡って淡を苦しめたのと同様、淡も非合理的なスルー&ツモが功を奏し命拾い。やはり牌に愛された子どもたちということなのか。

それぞれの思い -決着-

ということで最終順位は
1.阿知賀 2.白糸台 3.千里山 4.新道寺

ここからは各陣営の反応が描写。まずは白糸台。

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二位になったことを泣いて詫びる淡に対してこの反応。
負けた当事者でないからこその反応とも言えるが、既に名実ともに「勝者」である照はここは妥協するところだと分かっていたのだろう。

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ラストバトルを前に敵の方が屈辱から這い上がり強くなってしまうという四者四様の魅力が描かれる咲-Saki-らしい展開。一時はころたんと全く同じタイプのラスボスになってしまうのでないかと危惧したが、すっかり異なるボス道を歩み始めたあわあわ。イイ!イケてんじゃんしらいとだいっ!

●次は千里山。最終話で一番気に入ったコマは実は千里山だったりする

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ここのセーラがいい。
私は部活の最後の試合で涙した経験がない。だけどそれはどこかで手を抜いていたという自覚があるから悔しさも半減、泣く理由に値しなかっただけで、もし三年間、あるいはそれ以上、全力で続けていたらやはり涙が出たと思う。だからここのセーラの、関西一の学校のエース格として全力で傾注してきたであろうセーラのこの反応は痺れる。大器、江口セーラ。

●実はもう一人、涙をこらえた人がいるのだが…

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タコスのせいで台無しだよ!申し訳程度の高遠原回収やめーや(笑)

●最後は阿知賀の控え室。ここには決勝進出が決まっただけなのに早くも泣いている人が一人。
それは全国放送で号泣シーンを晒した泣き虫玄ちゃん…ではなくシズの活躍に絶頂号泣のアコちゃん…でもなく


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    L E G E N D


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当の選手たちはこんな感じ。

しかし、レジェンドにとって準決勝が特別なものであったことは御存知の通り。
そしてそのトラウマに立ち向かった成果はすぐに試されることに…決勝会場の下見に行ったところでなんと

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  チ キ ン ズ 小 鍛 治

に遭遇。
しかし!この時赤土、意外に冷静。自身は「思ったよりビビってない」と言っていたが最後には

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と、事実上の挑戦状を叩きつける始末。これは完全復活ですわ。




伝 説 が
帰 っ て き た



おまけの清澄
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これは本編106局のシーン…咲さんのセリフが吹き出しになっているのはいただけない -393点
しかし代わりに咲さんが汁を飛ばしている 1919393114514点 ので許す

そして…
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最後にもカラー。小学生の三人が駆けていく。アコちゃんの服が一話と同じなので、三人がはじめて出会った日なのかもしれない。

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終わった、終わってしまった。しかし、まだお別れじゃないと分かっているからか、本編に穏乃たちが登場したりと受け渡しができているからなのか、思っていたよりもずっと冷静。特にいつもの感想と違った感情が湧いてくるでもなし…日をおいて何か新たに思う所があれば、また別個に記事をあげようと思う。とりあえず今回はこれで終わり。

あぐり先生、立先生、お疲れ様でした。



一年半しかやってなかったのか…なんかその倍くらい付き合ってきた気がするよ
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テーマ : 咲-Saki-    ジャンル : アニメ・コミック

Comments


政権交代したのに……(´;ω;`)
 

淡「6000,12000!」
審判「裏ドラ確認してください、あ、乗ってませんね、点数の虚偽申告ですのでチョンボ8000点です」
淡「・・・」
__
    ̄ ̄ ̄二二ニ=-
'''''""" ̄ ̄
           -=ニニニニ=-


                          /⌒ヽ   _,,-''"
                       _  ,(^ω^ ) ,-''";  ;,
                         / ,_O_,,-''"'; ', :' ;; ;,'
                     (.゙ー'''", ;,; ' ; ;;  ':  ,'
                   _,,-','", ;: ' ; :, ': ,:    :'  ┼ヽ  -|r‐、. レ |
                _,,-','", ;: ' ; :, ': ,:    :'     d⌒) ./| _ノ  __ノ
 

書きたい事多すぎィ!
とにかくすばらっ!こう言っとけば全てが通じるワールドワイドSUBARA
負けた経験があるヤツは強くなる(至言)
そしてシズKAKKEEEE!阿知賀FOOOOOOO!
LEGEND is GODDES.
次に阿知賀を見られるのは何年後なんですかねぇ・・・(悟り)
 

”次は百回”の部分が無かったら決勝のあわあわに期待が出来た

決勝では池田ポジというのが異様にしっくりくるあわあわであった
 

面白かった~♪
白糸が照以外がマイナスで、もう少し強さが欲しかったかな?
オーラスの淡は自分の能力を過信して裏ドラ確定点数計算だったけど、
1位じゃないから出上がりスルーのツモ上がり。
結果は裏ドラのらずに千里山と僅差のギリギリ2位
能力過信の慢心と阿知賀に勝つという意地のお陰で2位って演出は個人的面白かったです。
裏ドラ確定の出上がり2位で満足したら決勝逃してたね~
 

新連載咲-Saki-関連確定でやったねたえちゃん!
 

うーん、色々な意見もある中でこのクォリティ。simoponさんマジリスペクト。ホッと出来るブログです。というわけで拍手。
 

>新連載咲-Saki-関連確定でやったねたえちゃん!

(本編の)休載がふえるよ!
 

咲さんかわいい
 

レジェンドの涙がよかった(KONAMI)
 

>>(本編の)休載がふえるよ!

関係ないよ。どちらにしろ休載連発だよ。
 

どーもです。
とりあえず白糸台が決勝にいけてよかった。
この作品で照とあわあわが意外とかわいかったのがよかったかな。
亦野さんに次はあるんですかね・・(ゲス顔
個人戦では羊さんとか見たいなー。でも何年後かなー。(白目


 

>久は俺の嫁さん
羊先輩はコミュニストだった可能性が微レ存?

>名無しさん
最大の敵をそんな窮地から救ったシズはやっぱり聖人じゃないか

>ピヨ鬼さん
すばらっ!(10000文字相当の返信)

>大根さん
なんでや!バカっぽさがシズに対抗するキーになるかもしれへんやろ!

>名無しさん
同感です。
今回の淡は自身の美学のおかげで迷うこともありませんでしたが、
裏が乗るって分かってる状況で裏期待の手を倒せるかどうか葛藤するのも面白いですよね。
アイデア自体はサマ師同士の戦いを描く漫画とかが既にやってそうですが、咲-Saki-ならでは視点もあるんじゃないかと。

>名無しさん
そこは「やえちゃん」だろ!!!

>名無しさん
ありがとうございます。今、出ているような意見で気に病むことはないと思いますよ~
麻雀も麻雀漫画もよく理解している人からぐうの音も出ないような批判されたら悩みましょう。

>名無しさん
ぺっこりん→未完成原稿→入院のコンボで立プロがかつてない本気モードに突入してるから大丈夫(震え声)

>名無しさん
せやろか

>名無しさん
せやな

>名無しさん
大丈夫だって言ってんだろ(プルプル

>hachikumaさん
亦野さんに次がない=中堅までで誰か飛ぶ
イジラレ役交代!やったぜ。
 

アラフォーさんステージに上がっちゃってるーっ!(ガビーン)
いや構図的に見上げるレジェンド→対等の位置にってのはいい表現だと思うけども!
特別な場所って自分で言ったんだからそこは自重してくれよ
 

最後まで仁美ちゃんが可愛かった、満足
 

てか、設定がひどい…、あわあわがくらった親かぶり受けたやつが敗退を意味してたわけだし、姫子は守るだけで勝てるのに攻撃に出てやられて、うーんなんか納得いかない…((
 

姫子は確かにリザべ以外の局を守れれば勝ちだったけど、彼女の不幸は白糸台以外の三校の中で唯一新道寺だけが淡に対して明確な対策を打ち出せていない点ですかね。
阿知賀→看破、事前対策済み
千里山→後半戦開始までに看破はできなかったものの、カンの直後に注意というアドバイス
新道寺→何もなし
結果があの失点だと思います。絶妙に突っ張りたくなる流れだったしね
なまじ目に見える点数が近く、他校の火力もあったので押せ押せでいってしまう気持ちはわからないでもないかな~
 

記事お疲れ様です。
綺麗な決着だったと思います。
能力と能力以外での打ち方がそれぞれ描かれてたのも個人的にポイント高いです。
 

最高状態の竜華さんはまだですか?
 

見事にレズだけがプラス収支ですね・・・
ノンケたちも突然レズに目覚めれば決勝で勝てるんじゃない?(適当)
 

阿知賀のレジェンドが県民未到達の団体決勝戦進出により奈良のレジェンドになりました。
咲が幼い頃の照との会話で深山にも花が咲くという内容から穏乃の陥落が危ぶまれますが、
預言者灼のおばあちゃんのハルちゃんがいれば優勝できるという言葉を信じ、
日本のレジェンドを誕生を待ちたいと思います。
 

竜華の地力の高さも見せてもらったしレジェンド復活したし穏乃と淡がより好きになれたし最高の最終回
特に穏乃が好きだから決勝で活躍するのがほぼ確定だし嬉しい
本編や新作にも期待大
 

読者「おそいよ立っ」
立「今いきますね・・・(震え声)」
 

記事じゃなくてコメ欄に対するコメで申し訳ないですが
>今、出ているような意見で気に病むことはない
と考える理由をぜひ聞かせていただきたいですね
自分は麻雀漫画は咲-Saki-くらいしか読んでないので、今で出るような意見でも「確かに…」と感じてしまうことが多いです。
もし管理人さんの中に今ある批判を一蹴できるようなぐうの音もでないような反論があれば教えていただきたいです
管理人さんが麻雀や麻雀漫画にどれくらい詳しいのかはわかりませんが、「ニワカの意見なんか話にならない」と言われてるみたいでニワカの一人としてちょっと悔しいなと思ってしまいました
 

MTGネタいいゾ~コレ
元ネタは大祖始とSplendid Genesisを使用したのかな?
つよそう
 

最終回とてもおもしろかったです。
とりあえず本編を早く進めてほしいですね・・・
 

衣たんも透華も淡ちゃんも穏乃も,支配ゴリゴリの強力な打ち手は相手にバッドステータス付与するのが多いですね.
一方宮永姉妹は自分強化してる感じ.相手の手を妨害した描写は長野決勝オーラスで1p掴ませた時くらいかな?
 

決勝のステージは新設の特別製らしいですけど、失点するたびに電気が流れたり服が破けたりするんでしょうかね。期待。
 

>名無しさん@ニュース2ちゃんさん
そういえばそんなこと言ってましたねw
こーこちゃんの告白のせいで浮かれちゃったかな

>名無しさん
1コマの登場でも満足する脇役ファンの鑑

>名無しさん
麻雀漫画には「リードは守るものではない。広げるものだ」という有名な言葉があります。
もちろんこれが絶対ではありませんが、麻雀のスタイルは千差万別で、姫子はアレが自分のスタイルだったのでしょう。
こと麻雀漫画の世界ではリードした側が守るだけで勝てた例はほとんど記憶にありませんしw

>名無しさん
そうですね。淡のカドを知っているのと知らないのとではあのゲームの難易度は雲泥だったと思います。
前半戦の18000はカドでのツモ番が先だったというだけですし。ツイてない。

>名無しさん
シズは基本誠実な打ち方なのが好きですねー。

>名無しさん
風評を信じてはいけない(戒め)
すべてのゲームで自分のベストが発揮できたら麻雀はなんと気楽なゲームでしょう

>名無しさん
プラスでも負けてるだろいい加減にしろ!
マイナスでも勝利するノンケ咲さんこそ神

>名無しさん
ハルちゃんはすでに一部福岡のレジェンドでもあるはず(願望)

>名無しさん
新作の主題が気になって夜も眠れません。はやく発表しちくり~

>永遠のニワカさん
おうあくしろよ

>名無しさん
対象がないので私が勝手にピックアップさせてもらいますが、
例えば、二回戦より準決の相手のほうが強いのになぜ阿知賀の点数が伸びるのか?という疑問は
「麻雀だから」の一言で片付きます。実力差に対応した結果が常に出るのなら麻雀が流行ることなんてなかったでしょう。
上の例はじめ、今出ている不満の多くは咲-Saki-が始まってから幾度と無く繰り返されてきたもので、耳新しい話じゃないんです。新しい読者がやってきては昔と同じ事を言う。それに私が価値を見出すか否かは私の自由でしょう。
とはいえ私も全てを見聞きしているわけではないので、面白い意見があるのなら逆に教えてください。
私は妄信的な意見よりも否定的な意見のほうに価値があると思っています。
そもそも咲-Saki-が完全無欠の作品だなんて思っちゃいませんしね。
ただし価値観の相違で片付けられる問題にいちいち噛み付くのはナンセンスだと思いますし、
それが自己主張で終わるならともかく、自身の価値観を他人に押し付けるような形で提示されていれば嫌悪感も抱きます。

>名無しさん
(大始祖だと思ってた程度のニワカで)すまんな

>名無しさん
ほんとに…ほんとに…

>名無しさん
末原さんが咲さんについて「条件付きで支配を発揮するタイプか?」などと推測していたので、何かしらあるのかもしれません。
二回戦終盤のような展開も実はその力によるものだったと後々判明するのかも。

>名無しさん
発想が90年台なんだよなぁ…
 

裏ドラ乗ること前提の点数計算をしての姫子に対して見逃しでしたが
非能力者が客観的に見たら裏ドラへの期待値を除外してツモ上がる確実な方を取った風に見えるんですよね
そういう意味では面白いなぁと感じました
 

しかし冷静に見ると淡に和了られて終了なのに穏乃の凄さが際立つってのもすごい
本編主人公さんの末原さんいじめはすごいというよりひどいでしたし
 

レジェンドの優勝に導いてプロ行き宣言のおかげで決勝に対するモチベーションも湧きましたね
阿知賀に取ってみたらこの準決勝のほうが大きな意味があった(ここで終わるというメタ的な意味でなく)わけですし
負けても生徒たちの後押しで~とかトシさんが変わりに~とか幾らでもやりようありますし
 

これで決勝は白糸台vs阿知賀vsBブロックの2校か・・・・清澄はおそらく上がってくるとして、もう1つが気になるな。勿論僕は姫松を期待してるけどね!
 

ワイは上のほうにある今回の批判に関して質問した者やないけど、それに対する管理人の回答がん?っておもうところがあるんでコメするで
作者や自称麻雀玄人()がニワカがすんなり納得するような答えを出してないから何度も同じ不満が出てくるんちゃうん?
大体近麻連載やなくてガンガン連載なんやからどう考えてもニワカ向けの作品やろ
そのニワカから不満、批判が出るってこと自体作品として問題ありやと思うで
書いてることそのまんま受け取れば価値観の相違で片付く問題やなくて、上から目線の経験の差問題やないか
それにニワカの意見を聞く必要がないみたいなニュアンスを含むことを大手ブロガーが書いちゃったら価値観の押し付けと同義やろ

あえて思ったことそのまんま書きました。言葉遣いがなってなくてすみません。単純に意見を聞きたいというだけなので自分の意見を押し付けようという意図はないことを理解していただきたいです。
 

どーもです。
シズかっこよすぎでしょ!!「そこはもうあなたのテリトリーじゃない」とか鳥肌もんでしたよ!!
やっぱりシズは対魔物の能力を持っていましたね。
ビッグガンガンでも新作が出るかもしれないって言ってるし、もう咲サイコー

…いや違いますね、こういう時に言う言葉は一つだけでした


        SUBARA!!
 

初投稿です。
竜華が穏乃のチートイを阻止しつつ自力でアガった場面が地味に好きです。
もしかしたら、2回戦の大将戦オーラスで、穏乃の山越しのチートイを直接見てるからこそなのかもしれませんね。
竜華の心情描写がないので、断定なんて全くできないですけど、そういう繋がりを連想させるような構成は良いなぁと思いました。
 

阿知賀の・・・そして赤土晴絵の物語としては最高の結末
しかし宮永照と白糸台高校を目標点とする「咲-saki-」としては少し不満が残る結末でしょうか

千里山や新道寺の活躍も毎回楽しみにしていましたが、白糸台はもっと高くて分厚い壁であって欲しかったような気もしますね。
 

>名無しさん
表の攻防と裏の攻防が似て非なるものというのは能力麻雀の最たる活用法の一つだと思いますが、今回のは中でも良かったですね~

>名無しさん
終わり良ければ全て良し!せやから恭子は強い(確信)

>名無しさん
なるほどなるほどー。あれは生徒を奮起させるのにすごい効果的だったでしょうね!
やっぱ名将ですわ。

>名無しさん
決勝大将戦は山への影響力がないとバトルに参加できない可能性があるので
末原さんには覚醒してもらわないといけません。頼んだでいくのん!

>名無しさん
>ニワカの意見を聞く必要がない
なぜ出てきたのか分からない部分がいくつかありますが、ここは最初に否定しておきます。
私が過去にこのブログで有意義なやり取りをしてきた人の中にも、あなたの言うところの「ニワカ」はいくらでもいたでしょう。
私がこの作品に接するにあたって「ニワカ」の存在を否定したことはないですよ。
麻雀分からない人もそりゃいるでしょう。
だけど、そういう人が麻雀面で(私にとって)見当違いな不満を噴出させているのを私が重く受け止めるか、軽くスルーするか、それは私の自由ではないのですか?大手だからとかそういう問題ではないでしょう。不満が出ること自体を否定などしていません。

同じような不満は昔から存在するのに、こうして続いてきた。だから「気に病む必要はない」というのです。

>ハニ触さん
世界のSUBARAは便利やなー
でも確か「すばら」って英語版だと別の単語に置き換えられてるんですよね…

>名無しさん
竜華に関しては大物ルーキーたちの割りを食ったという感じでしたね。
尺の都合もあったのでしょうが…

>minaさん
阿知賀が発表された当時に「阿知賀編は白糸台の強大さを描くための物語。阿知賀は準決敗退!」
と言っていた私ですが、今回の結末自体には不満はないですね。次鋒中堅の展開に関しては今ひとつだと感じますが。
白糸台には「宮永照が先鋒」という最大の謎が残ってますからそこに何かあるのでは、と期待しましょう!
 

漫画喫茶で読破。
ジャージさんのめざましい活躍に満足。
ただ、もう少し阿知賀側の失点と言うか危機的状況がほしかったような。
最後のレジェンドの決意表明が軽い感じがしたんだよね。
あと淡さんかわいそすぎな気が。(´・ω・`)
あとはまあまあ楽しめたかな。

さて、決勝戦はいつになるのやら。
その日まで裸ジャージで待っていよう。
 

私もニワカやでー。未だに難しいことは分からないし。
それはさておき、私はあまり阿知賀は好きではありませんが(好きな方はすいません)、その分白糸台のチームがより好きになりましたし、個人戦で見たいキャラ(特に羊さん!)も増えましたし、結末も不満はありません。
良いところも悪いところも含めてそれが一つの作品だと私は思います。
綺麗事に聞こえるかもしれませんが、ここは唯一書かしてもらえている所なのでこれからもよろしくお願いします<m(__)m>
 

相手にバットステータスのコメントを見て思ったんですが、衣の時の池田のチャンカン、霞さんの時の末原さんのあがりの様な他人をあがらせて流れを止めるのも十分に違う意味でバットステータスじゃないですか?
それにそもそも、あんなにカン材を集められるのは牌山操作してるとしか思えません。
なんせ、他人に行ってはいけないのだから。
ただ、その影響範囲は狭くていいと思います。トイツを持ってれば2回ツモる範囲でいい。
 

>名無し@ジャージさんFC1号さん
レジェンド関連は全体的に軽めでしたね。まぁダウナーな話はこっちも読みたかないですけど。

>hachikumaさん
hachikumaさんは初期からそのスタンスを明らかにしていらっしゃいましたが、それでいて常にコメ欄登場の最速組でしたねw
自分にはない新しい発見や見方を知るのが楽しみで感想やってるので、hachikumaさんのような方が継続して来てくれるのは大変嬉しいです。こちらこそよろしくお願いします。
 

決勝があるとはいえどうも今ひとつ盛り上がらない展開ですな
阿知賀自体に魅力がないのは好みとして、もうちょっと最終回らしい劇的な展開は無いものか
せめて最期は阿知賀のアガリ抜けでよかったのではなかろうか
 

淡が大自然プレイで傷物に…ッ!!
それにしても白糸台に土を付けるとは…
決勝では白糸台の岩戸が開くのかな?

振り返ってみるとレジェンドの白糸台対策はばんぜ…そういえば照対策だけが出来ていなかったね、玄人ちゃんは泣くのが仕事だからね仕方ないよね

決勝に山への対抗として雄大なる大平原(ぺったんではなく緑一色的な意味で)が来る可能性あるよね…?

そしてアラフォー編来たな!(錯乱
 

もはや白糸台(照を除く)に王者の風格もなにもねぇ・・・
いくらなんでも次鋒以後の失点がひどすぎるだろうw

最後の淡の2位拒否は常にトップを目指す姿勢として見れるので、怪我の功名というよりは結果1位に届かなかったってだけかな
2位に滑り込んだっていう考え方とは別だとおもう

それにしても穏乃ちゃん、大自然の山の上でおっぴろげ・・・
山頂にも花が咲いてるんやな・・・咲さんの勝利フラグなんやな・・・
 

>ふむふむさん
まぁそうなんですけどwそこらへんは昔からデリケートなんですよね。
一度積まれた牌山の中の牌がゲーム中に変わることはあるのかどうか、これは咲-Saki-界のミレニアム懸賞問題だと思います。

> さん
どうですかね~それも好みなんじゃないでしょうか?
私なんかは主人公がアガって逆転~みたいな展開は食傷気味なのでこっちのが良かったと思います。
阿知賀編を本編と切り離して一つの漫画作品として捉えてる人には物足りないかもしれませんねー。
ていうか私はまだ終わったという実感すらありません。

>名無し雀師さん
なんでレジェンドは照の対策を玄に授けなかったのかという意見はよく目にしますが、私はただ見つからなかっただけだろって思うんですよね。
読者が出してる意見に有効な対策がないように、レジェンドもそうだったというだけの話で。
なかなか対応できないからこその照一強時代が来たのだろという。それともレジェンドは麻雀の神かなにかなのか?

名無し雀師さんへのレスでこんな話になってしまい、すみません。
アラフォー編は掲載誌がビッグコミックとかになるんだよなぁ…

>名無しさん
ちょっと話がズレているかもしれませんが、「常にトップを目指す姿勢」といったものを単純に称賛すべきじゃないと思うんですよね。
特に今回の場合は麻雀において非常に重要な状況判断の評価を放棄することになります。判断の正誤はこれからの議論ですが
 

文学少女には思ったよりビビってしまったハルちゃんかわいい
 

白糸台がまぁ言うても王者ですしおすしとけろっとしてたら嫌だったけど、
照がフォローしつつも皆完敗を認めて悔しがってるのがいいですね。
絶対王者のラスボス像では無くなったけど人間味が出ていて。
逆に阿知賀の柱である宥姉や灼は対局中はポーカーフェイスだからボスとして見ると十分怖さ出てるかも。
 

あわあわは慢心捨てた魔物として長野決勝衣のifに期待したいですね。
そして最後の部長のコレジャナイ顔、どうなのかと。
レジェンド株ストップ高。底値の時に買い損ねたわあ…
 

最終回を迎えて阿知賀編を振り返ると、主要校のどのキャラも立ってて良い味出してたんですが、
個人的にクライマックスで主人公校に全く感情移入が出来ず、それは痛恨の極みでした。
まず「主人公校がもしかしたら敗退するかも」的な雰囲気が準決勝が進むに連れて急速に薄れて行き、
大将戦に至っては、淡のフラグ的に危なっかしい態度と、他校の回数制限有り能力の応酬、それを静観してる穏乃という構図、
そしてトドメに穏乃が突如「山の神」と化してしまったことで、最早阿知賀の勝利は結末を見ずして既定…
最終回の焦点は100%完全に「阿知賀が準決勝突破するか否か!?」ではなく「まさか白糸台はここで敗退するのか??」に移ってしまった…
これはちょっと、いやちょっとどころではなく残念無念です。
まあ、どんな卓越した打者でも全打席で安打を打てるわけがないんだから、咲という作品自体や立という作家について
変にネガティブな事を言う気はサラサラ無いですが、しかし阿知賀編は……ただただ惜しい作品だったという感想です。

ともかく、連載復帰となる本編では今までの通り、マイペースに!丁寧に!描いてくれる事を期待してます。
新しい外伝はあまりページ数を頑張らず、本編を圧迫しない程度にまったりやってくれる事を期待します。
 

シズの能力が対咲にしか見えないな。
まあリンシャン無双は正直いい加減にしてくれって感じだったしかなり盛り上がりそうだけど

このまま阿知賀が優勝してくれることを祈るぜ
 

「私の嶺上(私物)、衣ちゃんの海底(私物)」「ちゃんではなくー」のところがシズの能力が脅威であることを示していますね!
そのわりに以前の「私の嶺上牌をとらないでよぉ」と泣いていたころと比べ冷静に見れている分、咲さんは強くなっていると思います。
決勝戦が楽しみです・・・何年後になることか・・・
 

しずこえええええええええええええええええええ!でもテリトリーはちょっとクサいwww
はいておらぬゆえはあれでも速攻火力モードならころたん余裕か
最高状態の竜華……怜ちゃんとかいったかなぁ……
リザベが支配以外で事実上確定ついてたのは能力モノとしてとてもよかった
色々意見あるけど「最強白糸台」を決勝まで持ってくのが燃えたという感想は変わらんなぁ
レジェンドで泣いた

とにかく感慨深いですがぱっと思ったのはこの辺りでしょうか
個人的にはかなり楽しめた外伝でした
不満としてはやっぱり白糸台か
整合性は大体とれてるし漫画読み的な読み方すれば楽しいけど単純に扱いに冷めるのはあった
 

王者白糸台ではなく、白糸台もまた優勝を目指すライバルとなるって展開は良いと思いますし、淡の今後にも期待出来る。
ただ、もうネット界隈見ると収支とかだけでキャラ馬鹿にする奴が多くて嫌になる……。
淡が大好きなんですが、今回のことで雑魚だのなんだのと馬鹿にされてるのが腹立たしく悲しい。
淡は衣とかと比較されますが、性格的に今までいなかったタイプで見てて楽しいんですよね。今回のことで敗北も知って、衣やなんかとは違う方向性に進んでるのも期待持てますし。

実際、今回の試合、もし淡が最初から全力だったら? そうじゃなくてもリザベの親カブリがなかったら? 賽の目が穏有利なものじゃなかったら?
淡は別に完全攻略じゃないんですよねぇ。
淡の実力で慢心を捨てて、全力で来られたら今回よりもずっと強敵になるのは確実。


あとまぁ、個人的には穏のキャラが変わったように感じて嫌でしたね。
絶対に諦めるわけがないと、そのメンタルの強さが強調されてたのに、それとは全然違う方向に行っちゃったし、終始阿知賀は順当な試合を進められたというのが……阿知賀以外の高校、顧問もっと働けよ。
 

こんな雑魚2校と決勝とか冗談だろ?
清澄が県決勝より楽に優勝しそうで全く脅威もなくつまらん
 

白糸台に限らず、どの学校も個人戦上位ランカークラスで全員固めてる様な
豪華チームは存在していないという事ではないでしょうか。
圧倒的王者はあくまで照のみで白糸台の他の面子の強さは他のシード校とそう差は無いって感じで
レジェンド曰く「荒川憩に全員が勝てるならうち(阿知賀)は全国優勝できちゃうよ」らしいですしね。

本編の臨海ですら3位、永水は4位の千里山を相手にアチ賀は怜と玄の点差以上は差を広げられず食いついて二回戦突破した。
その点数を阿知賀の戦力を考えるとこの結果も納得できる範囲ではないでしょうか
新道寺(リザベーション)が大暴れして生まれた隙をうまくついていけた&玄ちゃんが怜に突き放されなかったという事で
またシズは連戦&後半になるほど強くなる様なのと打点を大きく上げる能力ではないのでタコスの様に前半のみ強い相手とは相性悪そうです
 

団体戦のラスボス白糸台、圧倒的戦力の王者を期待していた人にとって今回の話ひいては阿知賀はがっかりかもしれませんが
そもそも小林せんせいが咲と照の対戦と和解を団体戦でするつもりだったなら、照が大将でなければおかしいはずです。
という事は
白 糸 台 は 団 体 戦 で の ラ  ス ボ ス で は な い
だったらどこがラスボスなのか?
決勝戦かつての和の友が最大最強の敵として立ち塞がる・・・和の師と強大な能力と共に
プロ至上最強の怪物にオリンピック決勝以外で唯一振り込ませた伝説の選手が率い旋風を巻き起こす、その名も
阿 知 賀 女 子 デデン!
2回戦で怜に9万点差の玄ちゃんがじゅんけつでは上がらせてもらったとはいえ数千点差
決勝で更に強くなってるとすると・・・
 

この話で私をうれしくになります、永えんに。

恋は、矛人々を見つけます。
すかし、咲-Saki-は、私を見つけます。
 

咲はまだ続きますよね?
 

コメントに感想書くのは自由だけど、不満をぶちまけられると管理人さんもうんざりなんじゃないかな
作品に対する恨みつらみは2chでも見れるんだし、ブログ記事に対して主に意見したらいかがかな

俺はここの咲記事は大好き
 

淡れむなよ・・・淡れむな・・・。
 

淡は過去話フラグが立ってるから
決勝戦大将戦は淡-awai-白糸台編の予感

あ、でも咲さんも過去話フラグ立ってたわ
 

ナチュリスト?ん?なちゅ……ん……ちゅ…んちゅ………にぃに……(アカン)

基本的にしずのって丁寧な口調だからタメ口の魔王より怖いんだよなぁ…

やっぱりハルちゃんがナンバーワン! 前にもコメントしたけど赤土晴絵編は確実にありますね!
 

立Xあぐり 新作予想

本命 主人公レジェンドが高校生すこやんにぶっ壊されるまでの過程+その後編
対抗 咲-全国編-個人戦(優勝高校を隠さねばならないため対抗へ…)
穴  元宮守メンバーのプロ編(現在3年の照菫久等+現在プロが参戦)

正直全部見たいぞ
 

>>一度積まれた牌山の中の牌がゲーム中に変わることはあるのかどうか、これは咲-Saki-界のミレニアム懸賞問題だと思います。

場の支配、ゲーム中の山の改変
麻雀まんがであるけれども、超能力まんがでもある咲シリーズのいわゆる「能力者」
その多くは、雀卓が牌を洗って積むプロセスを考えると
キャラ本人に自覚があるかどうかは不明ですが、時間をさかのぼって過去に干渉しているのではないかと思ってます

無表情であまり楽しそうに見えない照の麻雀、そもそも何故に麻雀しているのか
そして咲照姉妹に横たわる事件。で、今後そのへんが出てくるのでは?と妄想してます
 

みんな、照がギギギ―ってやつを使わなかったことを忘れてるのでは。

阿知賀編のベストバウトは「照vs玄×トキ×すばら」だと思うんですが、
照が「ギギギ―ってやつ」を使わなかったのが気になります。
 
咲が最後は大魔王
穏乃がかっこよかった。制服姿の方がカワイイ。
咲と淡と穏乃の決勝は楽しみです。
淡のダブり-は、咲の四開槓による途中流局で破られそうですね。。。
最後は、咲が目からビームを出しながら嶺上開花で優勝をきめると思いますが・・・。
 

まあ本来は確率低すぎな裏4期待して和了るよりも、ツモに賭ける方がずっと合理的なんやけどね
 
進撃のシズ
深山幽谷の化身のコマのシズが、進撃の巨人みたいに見えました!
 

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咲-Saki-について色々考えるついでに天鳳打ったり咲キャラっぽいアバターを作るブログです。感想は読者間の情報補間ができたらいいな、というスタンス。気になったコマだけ拾います。あら…すじ…?
当ブログはのどっちと姫松高校を応援しています。
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